株式会社サイトパスファインダーは、独立行政法人産業技術総合研究所の研究成果を基に技術向上への挑戦を続けています。

新着情報

  • 2021.12.14 JETRO様のご支援で、「VirtualEXPO」にて固相トランスフェクション技術の紹介をいたします。
    会期: 2022年02月 ~ 2023年01月
    開催:オンライン
    入場方法:公式ウェブサイトからアクセス
    公式ウェブサイト:http://www.virtual-expo.com/ja/
  • 2021.11.30 事業再構築補助金(第3回公募)通常枠に採択されました。
    https://jigyou-saikouchiku.go.jp/result.php
  • 2021.11.15 「FUNDINNO(ファンディーノ)」を利用しての株式投資型クラウドファンディングの募集が11月11日に終了いたしました。
    おかげさまで多くの投資家の皆さまの応援をいただきました。
    https://fundinno.com/projects/292
  • 2021.11.15 「Biotech Showcase Digital 2022」にて固相トランスフェクション技術の紹介をいたします。
    会期: 2022年01月17日 ~ 2022年01月19日
    開催:オンライン
    入場方法:公式ウェブサイトからの事前登録
    公式ウェブサイト:https://informaconnect.com/biotech-showcase/
  • 2021.11.01 この度 FUNDINNO を利用しての株式投資型クラウドファンディングに挑戦することとなりました。
    多くの方から応援を頂き、本事業をより加速させていきたいと思います。
    皆様募集ページをご覧頂き、応援のほどよろしくお願いいたします。
    https://fundinno.com/projects/292
  • 2021.09.10「ジャパン・ヘルスケアベンチャー・サミット2021」に出展させて頂きます。


    会期:令和3年10月13日(水)~15日(金)
    会場:パシフィコ横浜
    (BioJapan2021、再生医療JAPAN 2021、healthTECH JAPAN 2021との同時開催)
    主催: 厚生労働省
    ※新型コロナウイルスの感染状況に応じて、オンラインでの開催に変更する場合があります。


    固相トランスフェクションの応用技術をご紹介いたします。

    コロナ感染が収束し、会場でお目にかかれることを願っています。

  • 2021.09.10「BioJapan / 再生医療JAPAN / healthTECH JAPAN」セミナーの「創薬モダリティ研究会 出展者プレゼンテーション 創薬モダリティ研究開発〜2030年に向けて整えるべき基盤」にて弊社代表取締役 齋藤が固相トランスフェクション応用研究についてプレゼンいたします。


    会 期:2021年10月15日(金)15:00~16:40
    場 所:パシフィコ横浜B,C,Dホール  Main Stage A


    「新規ペプチドフォーマットSTaMPtideのご紹介」 伊藤健一郎氏(味の素(株) バイオ・ファイン研究所 研究員)


    「ボーダーを超える~ベーリンガーインゲルハイムの創薬研究」前田朋子氏(日本ベーリンガーインゲルハイム(株)創薬研究アライアンス部長)


    「高親和性ウサギモノクローナル抗体作製サービスと最新の成果」 今 義拓氏(極東製薬工業(株) 抗体事業推進部)


    「mRNA療法及びmRNAワクチン製造に寄与するHPLC用バッファ及びカラム」David Hild 氏((株)エーディーエステック)


    「迅速・網羅的なモノクローナル抗体探索技術」天草 陽氏 (iBody(株) 代表取締役CEO)


    「固相トランスフェクションを駆使して人々の健康に寄与する」 齋藤 優子氏( (株)サイトパスファインダー 代表取締役 CEO)


    「革新的薬物送達技術、Brain Access™ によって、中枢神経系疾患を克服する」鰐渕 文一氏((株)ブレイゾン・セラピューティクス 代表取締役社長 兼 CEO)


    「教師なし学習で切り開く病理画像解析の新境地とコンパニオン診断への応用」 小西哲平氏( (株) biomy CEO)


    「Axcelead の統合型創薬支援サービスと新たなモダリティへの取り組み」 (仮題)  勝山りょうすけ氏(Axcelead Drug Discovery Partners (株)  セールス&マーケティング)

  • 2021.07.01「臨海ラボ」から「イノベーションセンター」へ移転します。
  • 2021.02.24「VirtualEXPO」にて固相トランスフェクション技術の紹介をいたします。
    会期: 2021年02月 ~ 2022年01月
    開催:オンライン
    入場方法:公式ウェブサイトからアクセス
    公式ウェブサイト:http://www.virtual-expo.com/ja/

    たくさんのコンタクトをお待ちしています。

    VirtualExpoとは:
    VirtualExpoはフランス発、製造業のBtoB専門オンライン展示会で、機械、建築、造船、医療、農機、航空の6分野に特化しています。
    約4万社のサプライヤーが出展し、その規模は欧州最大級と言われています。月間の訪問者数は約950万人、利用バイヤーは約720万人です。
    欧州バイヤーが半数以上を占めるVirtualExpoに出展することで、欧州を始めとする世界各国地域への販路開拓が可能となります。

  • 2021.02.24「BIO-EUROPE SPRING 2021」にて固相トランスフェクション技術の紹介をいたします。
    会期: 2021年03月22日 ~ 2021年03月25日
    開催:オンライン
    入場方法:公式ウェブサイトからの事前登録
    公式ウェブサイト:https://informaconnect.com/bioeurope-spring/

    たくさんのコンタクトをお待ちしています。

  • 2021.01.05齋藤優子が代表取締役社長に就任いたしました。
  • 2020.12.10【モニターキャンペーン開始のお知らせ】
    現在、モニターキャンペーンを30枚限定で実施しています。
    なくなり次第終了いたします。
    この機会にぜひお試しください。
    詳細はこちら
  • 2020.12.10「Biotech Showcase Digital 2021」にて固相トランスフェクション技術の紹介をいたします。

    会期: 2021年01月11日 ~ 2021年01月15日
    開催:オンライン
    入場方法:公式ウェブサイトからの事前登録
    公式ウェブサイト:https://informaconnect.com/biotech-showcase/

    たくさんのコンタクトをお待ちしています。

  • 2020.11.19“未来へのバイオ技術”勉強会 「データ駆動型医学研究」にて固相トランスフェクション技術の応用事例を紹介します。


    日 時:2020年12月21日(月) 14:00~15:30
    セミナー形式:Zoom配信(定員90名)
    主 催:(一財)バイオインダストリー協会
    協 賛:(公社)日本生物工学会
    後 援: (公社)日本農芸化学会(いずれも予定)

    14:00~14:30 「肝臓における細胞分子研究のいま」
    金子 周一氏(金沢大学附属病院消化器内科教授、金沢大学医薬保健研究域医学系教授)
    14:35~14:45 「固相トランスフェクション技術を応用した遺伝子機能解析プラットフォーム」
    齋藤 優子氏((株)サイトパスファインダー 研究部 主席研究員)
    14:50~15:30 「ディープラーニングによるネットワーク埋め込み型創薬」
    田中 博氏(東京医科歯科大学名誉教授、次世代生命医学研究所所長、東北大特任教授兼任)


    【JBA会員、協賛・後援団体会員限定】
    Zoom参加: JBAホームページよりお申し込みください。
    締    切: 2020年12月16日(水)


    JBA、あるいは協賛・後援団体会員様限定ですが、多くのご参加をお待ちしております。

  • 2020.11.18「液体肝臓で、フェニルケトン尿症の患者さんに食の楽しみを!」
    (小島伸彦先生、横浜市立大学 再生生物学研究室 主宰)
    というプロジェクトに寄付いたしました。


    https://readyfor.jp/projects/liquid-liver


    皆様に関心を持っていただけますとうれしいです。
    11月30日までです。

  • 2020.12.4第43回日本分子生物学会年会第1回ショーケース(シーズプレゼンテーション)にて固相トランスフェクション技術について紹介いたします。


    プログラムNo. SC-4
    日程:12月4日(金)
    時間:12:30から12:40(発表時間10分間)
    発表:ZOOMウェビナーによるオンライン開催
    質疑応答、交流会:SpatialChatによるオンライン開催


    たくさんのコンタクトをお待ちしています。

  • 2020.11.139:00-20:00
    「第3回メドテック・イノベーションシンポジウム&ピッチ_コロナが変えた世界をどう発展させるか ~医療のデジタルトランスフォーメーション~」オンライン展示会にて、弊社技術の紹介をします。ご参加の方とのチャット、オンラインミーティングが可能です。


    ・オンライン展示会参加者用チケット販売ページ (無料)
    https://client.eventhub.jp/ticket/pmD-Tarb7


    講演を聴講されたい方は別途Peatixにて、Zoomウェビナーご聴講の登録をお願いいたします。
    https://misp-2020.peatix.com/?utm_source=td
    ウェビナー視聴チケット(主催・共催・後援・協力企業からのご招待)を選択し、割引コード「MEDIV1113」をご入力ください。
    割引コードは、出展社からの招待ということで皆様にご利用頂けます。


    ・ログインTOPページ
    https://client.eventhub.jp/login/pmD-Tarb7


    ・オンライン出展企業一覧ページ
    https://client.eventhub.jp/e/pmD-Tarb7/home


    たくさんのコンタクトをお待ちしています。

  • 2020.10.14~16パシフィコ横浜で開催されたBioJapan2020に出展いたしました。ブースにお立ち寄り頂いた皆様に感謝いたします。
  • 2020.07.02国立大学法人金沢大学医薬保険研究域医学系と共同研究を開始いたしました。
  • 2020.07.01山本柳二が代表取締役会長、田村滋が取締役社長に就任いたしました。
  • 2020.04.01特定非営利活動法人次世代生命医学研究所と共同研究を開始いたしました。
  • 2019.06.25株式会社フェニックスバイオとの業務提携について
  • 2016.03英国の100%子会社であるPGXIS社が48%を出資して設立したADORIAL社と英国のバイオベンチャー企業C4X Discovery社がM&Aにより、PGXIS社はC4X Discovery社株72万株余を取得しました。
  • 2016.02事業の再建を図るため、臨時株主総会を開催し出資者を山本柳二氏100%に集約しました。
  • 2015.04フナコシ株式会社とトランスフェクションアレイプレートに関する販売契約を締結しました。
  • 2014.10国立大学の研究成果を活用した犬DNAによる行動特性診断事業を、一般社団法人JAPAN DOG DNA CENTERと連携の上、開始いたしました。
  • 2014.01日本貿易振興機構(JETRO)が主催した第一回ジェトロ・シリコンバレーイノベーション・プログラムに採択され、中小ベンチャー企業の一社として米国サンフランシスコ・シリコンバレーのピッチイベント等に参加しました。
  • 2013.10.01トランスフェクションプレートの専用ページ開設のお知らせ
    株式会社サイトパスファインダーは弊社が製造・販売するトランスフェクションプレートの専用ページをオープンいたしましたので、お知らせいたします。
  • 2013.05.31平成25年度グローバル技術連携支援事業補助金 2件交付決定を受けました。
    「ヒトiPS細胞作製プレートキットの試作開発とグローバル展開」
    「ヒト全マイクロRNA(miRNA)機能解析研究支援ツールキットの試作開発及び、海外販路開拓」
  • 2013.05.14当社子会社PGXIS社がTaxonomy3解析でEUの助成金を獲得
  • 2012.03.26本社を東京都千代田区へ移転いたしました。
    ※当面のご連絡は、当社臨海ラボ(東京都江東区青海2-4-7産総研臨海副都心センター内、電話:03-5530-8086、FAX:03-5530-8087)へお願いいたします。
  • 2012.03.01人材募集のお知らせ
  • 2011.10.01資本金の額を減少いたしました。
  • 2011.09.30The 4th Annual Meeting on Cancer and Control of Genomic Integrity (CANGENIN) in Zandvoort (the Netherlands), September 30-October 2, 2011におけるポスター発表資料
    “A genome-wide siRNA screen to identify novel proteins in homologous recombination.”
  • 2011.03.25山本柳二が代表取締役社長に就任いたしました。吉井富美子取締役副社長、アラン・マッカーシー常務取締役(英国子会社PGXIS社社長兼任)、鍵山直人取締役(重任)、三谷恵二取締役(新任)、高橋巳喜夫監査役(重任)よりなる新体制となりました。
  • 2011.02.18経済産業省関東経済産業局「平成22年度補正予算地域イノベーション創出研究開発事業」への当社参画プロジェクトの採択について
  • 2010.10.28シリビンマルトシド、株式会社ファンケルより第26回IFSCC Congress(2010年9月、ブエノスアイレス)で発表、新製品も発売へ株式会社ファンケル発表のニュースリリースはこちら
  • 2010.08.30当社のトランスフェクション技術が、8月30日付日経産業新聞の「バイオ医新」で紹介されました。
  • 2010.08.20固相トランスフェクション技術の応用における共同研究契約の締結について
  • 2009.10.292009年10月29日に名古屋大学、岡山大学、当社との三者共同研究による課題「筋強直性ジストロフィーのスプライシング異常を補正する既認可薬オフラベル薬効の患者培養細胞・動物実験における検証」が科学技術振興機構(JST) の研究成果最適展開支援事業A-STEP FSステージ可能性発掘タイプ(創薬分野)に採択されました。
    なお、当社は今後とも様々な分野において医療に役立つ研究を更に推進していく計画です。
  • 2009.08.14当社の研究テーマ「細胞ファーマコゲノミクス(細胞PGx)システムの開発」が独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の平成21年度イノベーション実用化助成事業に採択されました。
  • 2009.07.13当社は独立行政法人産業技術総合研究所臨海副都心センターに実験室を開設しました。
  • 2009.07.01当社は独立行政法人産業技術総合研究所と細胞ファーマコゲノミクス(Cellular PGx)に関する共同研究を開始しました。
  • 2009.06.29ピージーアイエス株式会社との合併について
  • 2008.10.28武田薬品への固相トランスフェクション技術移転契約の締結について